院長の紹介 名前    谷田貝茂雄
出身地   東京都 (3代目の江戸っ子です)
生年月日 昭和32年12月24日の酉年(いやなことも、3歩歩くと忘れてしまう)
血液型O型(言われてはずれたことのない)  山羊座趣味 ゴルフ コンサート鑑賞 ラグビー トーク(?)学  歴職  歴文京区立誠之小学校
文京区立第六中学校
私立獨協高等学校
獨協医科大学
獨協医科大学大学院(内科学)獨協医科大学麻酔科研修医
同麻酔科        助手
獨協医科大学第一内科助手
国立栃木病院内科医長(厚生技官)
日本医科大学第一外科 資格および役職日本内科学会認定内科医(第3545号)
日本内科学会研修指導医(ヤー02786)
日本集中治療学会専門医(第960066号)
日本救急医学会認定医(第1293号)
麻酔科標榜医(第4764号)
日本体育協会公認スポーツドクター(第90767号)
日本医師会認定健康スポーツ医(第9200931号)
東京都消化器病研究会 世話人
城東呼吸器アレルギー研究会 世話人
その他業績集(過去の論文、学会座長、シンポジスト、学会発表の記録) 〒116−0014 東京都荒川区東日暮里4−20−6電話 03-5850-6166    FAX 03-5850-6167やたがいクリニック  谷田貝茂雄clinic@yatagai.net)  獨協学園Doctor's Club」
明治初期、ドイツなど西欧の文明、文化との積極的交流を図るために設立された獨逸学協会を母体として、明治16(1883)年10月、西周(にしあまね)初代校長のもと獨逸学協会学校(獨協中学・高等学校の前身)が開校いたしました。以来、獨協学園は創立120年を経て、数多くの医学の徒を輩出しております。現在獨協学園の同窓会名簿では1000名以上の現役医師がおり、同窓会医師の親睦を図り、母校の発展に寄与することを主な目的としたのが「獨協学園Doctor's Club」です。
左の画像は、獨協学園の先輩で医師であり歌人の水原秋桜子先生が書かれた句碑「花の下にやまひを救ふ手を組まむ」です。
    「東京ドクターズラグビーフットボールクラブ」
我が東京ドクターズラグビーフットボールクラブは、試合に参加することで全国の医師との交流をはかり、またクラブチームとして他のクラブとの試合を通し友好を深め親睦をはかることを目的として設立されたクラブチームであります。正確には不明ですが約30年以上にわたり長い歴史を持っております。日本医学会の総会に併せて行われるスポーツ交歓部門として発達し全国医師ラグビー大会、その他定期戦に参加するのが主たる目標です。会員は原則として東京周辺に在住在勤する医師歯科医師で現在約70名のクラブ員がいます。左の画像は、7月に定期戦を行っているテレビ朝日戦前に学習院グラウンドで撮影したものです。