業績集 (未掲載分を随時追加しています)
年度著者名題名掲載誌名および巻(頁)200402大塚邦明、矢野貴彦、谷田貝茂雄、その他降圧不十分例に対するACE阻害薬ペリンドプリルの早朝高血圧抑制効果THERAPEUTIC RESEARCH Vol.25 No2 Page.423-430200009谷口善郎、吉安正行、堀場光二、山田岳史(博慈会記念総合病院)谷田貝茂雄、大川敬一、野村務、池田研吾、土屋喜一(日本医大)当院で手術した胆石症例の動脈硬化危険因子合併について老人病研究所紀要 No.9 Page.20‐21 2000200005谷口善郎(博慈会記念総合病院)吉安正行、堀場光二、山田岳史、谷田貝茂雄、大川敬一、野村務、池田研吾、土屋喜一当院で手術した胆石症例の動脈硬化危険因子合併について老人病研究所紀要9号 Page20-21(2000.05)200002水谷崇(日本医科大学第1外科)恩田昌彦、徳永昭、谷田貝茂雄、平方敦史、野村務、真々田裕宏、吉田寛、木山輝郎、吉行俊郎肝硬変患者の十二指腸潰瘍穿孔に対する大網充填術2例の経験日本腹部救急医学会雑誌(1340-2242)20巻2号 Page362(2000.02)200002吉安正行、谷口善郎、堀場光二、谷田貝茂雄、大川敬一、野村務(日本医大)当院で手術した胆石症例の動脈硬化危険因子合併についてL1974A 老人病研究所紀要 No.9 Page.20‐21 2000 (写図4, 参5)199910谷田貝茂雄(国立栃木病院)町田優、池森邦夫、木村光宏、田近栄四郎Levofloxacinのヒトにおける喀痰及び肺組織への移行性について化学療法の領域(0913-2384)15巻11号 Page1629-1633(1999.10)199905谷田貝茂雄、高崎圭司、野田宇一、原沢寛、田近栄四郎(国立栃木病院)横山晃貴、木代泉(独協医大)Levofloxacinのヒトにおけるかくたんおよび肺組織への移行性についてF0768B (KRRYE) (0913-2384) 化学療法の領域 Vol.15,No.11 Page.1629‐1633 1999 (写図4, 表1, 参10)199905吉安正行(博慈会記念総合病院)谷口善郎、堀場光二、谷田貝茂雄、大川敬一、野村務高齢者手術の周術期管理と予後について老人病研究所紀要8号 Page14-17(1999.05)199904水谷崇、恩田昌彦、徳永昭、谷田貝茂雄、平方敦史、野村務、真々田裕宏、田尻孝(日本医大)吉安正行(博慈会記念総合病院)高齢者手術の周術期管理と予後についてL1974A 老人病研究所紀要 No.8 Page.14‐17 1999 (表6, 参8)199810谷田貝茂雄(博慈会記念総合病院)吉安正行、谷口善郎、野村務、大川敬一、土屋喜一、池田研吾当院で手術した胆石症例の動脈硬化危険因子合併について日本臨床生理学会雑誌(0286-7052)28巻臨増 Page124(1998.10)199803谷田貝茂雄(博慈会記念総合病院)吉安正行、野村務他当院外科における最近一年間の高齢者手術の現況老人病研究所紀要7号 Page36-38(1998.03)199711谷田貝茂雄(日本医科大学第1外科)恩田昌彦、田近栄四郎Levofloxacinの呼吸器領域(喀痰及び肺組織)への移行性について日本外科感染症研究(0916-7021)9巻 Page231-234(1997.11)199611谷田貝茂雄(国立栃木病院)横山晃貴、木代泉他新キノロン系経口抗菌剤Sparfloxacinの喀痰移行率経時的変化及び肺組織内移行率についての検討基礎と臨床(The Clinical Report)(0385-2806)30巻11号 Page2997-3002(1996.11)199606谷田貝茂雄、町田優、池森邦夫、木村光宏(国立栃木病院)手島久文、倉持晋久、尾崎道郎、戸塚雅之(独協医大)11年前に皮膚筋炎と診断された続発性肺高血圧症に血管拡張薬と抗凝固療法が有効であった1症例Y0231A (0286-9314) 呼吸 Vol.15,No.6 Page.674‐679 1996 (写図6, 表2, 参14)199605中村洋、加藤士郎、木村光宏、鈴木英彦、佐藤知之、谷田貝茂雄、阿部七朗、中元隆明、飯塚昌彦(独協医大)新キノロン系経口抗菌剤Sparfloxacinのかくにん移行率経時的変化および肺組織内移行率についての検討Z0357A (0385-2806) 基礎と臨床 Vol.30,No.11 Page.2997‐3002 1996 (写図6, 表3, 参7)199603谷田貝茂雄(国立栃木病院)町田優、池森邦夫他肺癌化学療法における末梢からの12.5%ブドウ糖加電解質維持液(ソリタックス-H)の効果診療と新薬(0037-380X)33巻3号 Page436-441(1996.03)199603影山洋、谷田貝茂雄、篠原保(国立栃木病院)肺癌化学療法における末梢からの12.5%ブドウ糖加電解質維持液(ソリタックス‐H)の効果Z0942A (0037-380X) 診療と新薬 Vol.33,No.3 Page.436‐441 1996 (写図6, 表3, 参8)199512影山洋、木村光宏、谷田貝茂雄(国立栃木病院)大量の両側胸水がみられた結核性胸腹膜炎の1例F0707A (IRYOA) (0021-1699) 医療 Vol.49,No.12 Page.1036‐1041 1995 (写図5, 表3, 参29)199512影山洋(国立栃木病院)、谷田貝茂雄、篠原保大量の両側胸水がみられた結核性胸腹膜炎の1例医療(0021-1699)49巻12号 Page1036-1041(1995.12)199509中村洋、前沢宏忠、小川研一、玉野雅裕、谷田貝茂雄、横山晃貴、飯塚昌彦(独協医大)うっ血性心不全が原因と考えられた播種性血管内凝固症候群の1例F0707A (IRYOA) (0021-1699) 医療 Vol.49,No.9 Page.756‐760 1995 (写図2, 表2, 参13)199509影山洋(国立栃木病院)木村光宏、谷田貝茂雄うっ血性心不全が原因と考えられた播種性血管内凝固症候群の1例医療(0021-1699)49巻9号 Page756-760(1995.09)199508中元隆明、加藤士郎、大野邦彦、浅井寿彦、大沼天、木代泉、谷田貝茂雄、桃木茂、飯塚昌彦(独協医大)ベーチェット病によると思われる単独三尖弁狭穿症の1例Z0305B (0586-4488) 心臓 Vol.27,No.8 Page.723‐729 1995 (写図5, 表2, 参16)199503谷田貝茂雄(国立栃木病院)他シスプラチンの気管支動脈内注入と塩酸イリノテカンの全身投与を併用した肺門型非小細胞肺癌に対する化学療法の検討日本胸部疾患学会雑誌(0301-1542)33巻増刊 Page277(1995.03)199411谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)他人工呼吸中の患者の肺換気シンチグラフィーについて日本臨床生理学会雑誌(0286-7052)24巻臨増 Page110-111(1994.11)199401谷田貝茂雄、堀江康人、小川研一(独協医大)左心系疾患患者におけるニトログリセリン舌下投与による安静時気道抵抗と動脈血液ガスに及ぼす急性効果Y0231A (0286-9314) 呼吸 Vol.13,No.12 Page.1262‐1266 1994 (写図3, 表3, 参13)199309谷田貝茂雄(国立栃木病院)他来院時心電図変化に乏しかったがmyocardial stunningの状態と考えられ異なる経過を示した2症例医療(0021-1699)47巻増刊 Page24(1993.09)199303谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)堀江康人、小川研一低酸素性肺血管収縮に対するニトログリセリンの効果 肺血管抵抗とchemical mediatorについて獨協医学会雑誌(0911-5900)8巻2号 Page399-413(1993.03)199303谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)他低酸素性肺血管収縮に対するニトログリセリンの効果 左右肺分離計測による検討Japanese rculation Journal(0047-1828)57巻増刊 ABSTRACTS Page441(1993.03)199302中元隆明、加藤士郎、大沼天、大野邦彦、浅井寿彦、谷田貝茂雄、原沢寛、桃木茂、飯塚昌彦(独協医大)低酸素性肺血管収縮に対するニトログリセリンの効果 肺血管抵抗とchemical mediatorについてL0104A (0911-5900) 独協医学会雑誌 Vol.8,No.2 Page.399‐413 1993 (写図7, 表3, 参49)199301加藤士郎、中島市郎、谷田貝茂雄、瀬尾弘司、岡茂樹、堀江正人、中元隆明、飯塚昌彦(独協医大)肺循環と呼吸機能 心疾患患者における安静呼吸時気道抵抗と肺水分量との関係殊にニトログリセリン舌下投与による検討Z0294B (0911-1182) 臨床呼吸生理 Vol.25,No.1 Page.21‐27 1993 (C)(写図4, 表3, 参13) CC GJ03000C, GI02000S, GJ05020M, GI03000Z (616.11/.16, 616.2-07, 616.12-085:61199210谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)他気管切開孔のある患者の肺換気シンチグラフィー施行時の工夫による検査室内線量分布とRI吸収効率日本臨床生理学会雑誌(0286-7052)22巻臨増 Page157(1992.10)199112加藤士郎(獨協医科大学第1内科)中島市郎、谷田貝茂雄他陳旧性肺結核に続発した慢性呼吸器緑膿菌感染症に対するofloxacin (OFLX)の治療効果呼吸(0286-9314)10巻12号 Page1459-1463(1991.12)199111大井田史継、小川研一、塚田錦治、長尾伊知朗、谷田貝茂雄、吉村正治(独協医大)朝比奈芳夫、中橋義尚、白川修(フクダ電子)サブトラクションCT画像による肺血管床透過性評価の臨床応用についてZ0676A (0301-1542) 日本胸部疾患学会雑誌 Vol.29,No.11 Page.1444‐1449 1991 (写図5, 表1, 参12)199111加藤士郎(獨協医科大学第1内科)浅井寿彦、谷田貝茂雄他サブトラクションCT画像による肺血管床透過性評価の臨床応用について日本胸部疾患学会雑誌(0301-1542)29巻11号 Page1444-1449(1991.11)199107谷田貝茂雄(石岡第一病院)外島敬久、藤沼秀光他脳卒中患者に対するケタス(イブジラスト)の使用経験ドクターサロン(0389-7303)35巻8号 Page681-684(1991.07)199101加藤士郎、浅井寿彦、谷田貝茂雄、大沼天、大野邦彦、中元隆明、飯塚昌彦(独協医大)陳旧性肺結核に続発した慢性呼吸器緑膿菌感染症に対するofloxacin(OFLX)の治療効果Y0231A (0286-9314) 呼吸 Vol.10,No.12 Page.1459‐1463 1991 (表3, 参9)199003谷田貝茂雄、河合寛、小川研一、吉村正治(独協医大)光ファイバーカテーテルによる色素幾釈曲線検出装置の開発Z0660A (0452-3458) 呼吸と循環 Vol.38,No.3 Page.229‐235 1990 (写図8, 参5)198910谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)河合寛、小川研一他Cisplatin,Etoposide併用による肺小細胞癌2例の治療経験診療手帖(0285-3019)105号 Page43-45(1989.10)198909谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)他血管内光ファイバーカテーテルによる体-肺血液量シフトの検出 実験的心嚢液貯溜犬を用いて日本臨床生理学会雑誌(0286-7052)19巻臨増 Page192(1989.09)198908谷田貝茂雄(獨協医科大学附属病院第1内科)他非定型抗酸菌症による縦隔内リンパ節腫脹が高度の気管支狭窄をきたし診断および治療に難渋をした若年症例結核(0022-9776)64巻8号 Page540(1989.08)198907谷田貝茂雄、安藤保、大津敏、木島金夫、樋口純、内田幸介、三田秀孝、大出弘孝、崎尾秀彰(独協医大)肺水腫症例の水腫液および血しょうトロンボキサンB2濃度Z0581B (0389-1194) ICUとCCU Vol.13,No.7 Page.607‐612 1989 (写図1, 表2, 参22)198907崎尾秀章、飯田正幸、内田幸介、佐藤友則、鈴木敏彦木多秀彰、岩瀬良範、谷田貝茂雄、奥田千秋(独協医大)Cisplatin,Etoposide併用による肺小細胞癌2例の治療経験F0917B (0285-3019) 診療手帖 No.105 Page.43‐45 1989 (写図5)198809谷田貝茂雄(獨協医科大学第1内科)他実験的右室心筋梗塞における左右循環時間比測定による体-肺血液量シフトの検出日本臨床生理学会雑誌(0286-7052)18巻臨増 Page158-159(1988.09)198808谷田貝茂雄、岩瀬良範、内田幸介、飯田正幸、崎尾秀彰、奥田千秋(独協医大病院)外傷による右外傷骨動脈離断にて,大量出血をした症例の周術期管理Y0572A (0289-5021) 腹部救急診療の進歩 Vol.8,No.4 Page.593‐595 1988 (表1, 参3) CC GJ03030J, GJ05030X (616.13/.14+.42, 616.12-089)198808谷田貝茂雄(獨協医科大学第2麻酔科)、安藤保、大津敏他外傷による右外腸骨動脈離断にて大量出血をした症例の周術期管理腹部救急診療の進歩(0289-5021)8巻4号 Page593-595(1988.08)198708谷田貝茂雄、岩瀬良範、内田幸介、飯田正幸、崎尾秀彰、奥田千秋(独協医大病院)心刺創の1救命例Y0860A (0287-301X) 日本救急医学会関東地方会雑誌 Vol.8,No.1 Page.234‐236 1987 (写図2, 参5) CC GJ03020Y (616.12)198706谷田貝茂雄(獨協医科大学附属病院集中治療)、岩瀬良範、内田幸介他心刺創の1救命例日本救急医学会関東地方会雑誌(0287-301X)8巻1号 Page234-236(1987.06)198703谷田貝茂雄(獨協医科大学集中治療)他頭蓋内圧測定の試み獨協医学会雑誌(0911-5900)2巻2号 Page335(1987.03)198603谷田貝茂雄(獨協医科大学第2麻酔科)他坐位手術における空気塞栓症の一症例獨協医学会雑誌(0911-5900)1巻2号 Page275(1986.03)   〒116−0014 東京都荒川区東日暮里4−20−6電話 03-5850-6166    FAX 03-5850-6167やたがいクリニック  谷田貝茂雄clinic@yatagai.net)  獨協学園Doctor's Club」
明治初期、ドイツなど西欧の文明、文化との積極的交流を図るために設立された獨逸学協会を母体として、明治16(1883)年10月、西周(にしあまね)初代校長のもと獨逸学協会学校(獨協中学・高等学校の前身)が開校いたしました。以来、獨協学園は創立120年を経て、数多くの医学の徒を輩出しております。現在獨協学園の同窓会名簿では1000名以上の現役医師がおり、同窓会医師の親睦を図り、母校の発展に寄与することを主な目的としたのが「獨協学園Doctor's Club」です。
左の画像は、獨協学園の先輩で医師であり歌人の水原秋桜子先生が書かれた句碑「花の下にやまひを救ふ手を組まむ」です。
    「東京ドクターズラグビーフットボールクラブ」
我が東京ドクターズラグビーフットボールクラブは、試合に参加することで全国の医師との交流をはかり、またクラブチームとして他のクラブとの試合を通し友好を深め親睦をはかることを目的として設立されたクラブチームであります。正確には不明ですが約30年以上にわたり長い歴史を持っております。日本医学会の総会に併せて行われるスポーツ交歓部門として発達し全国医師ラグビー大会、その他定期戦に参加するのが主たる目標です。会員は原則として東京周辺に在住在勤する医師歯科医師で現在約70名のクラブ員がいます。左の画像は、7月に定期戦を行っているテレビ朝日戦前に学習院グラウンドで撮影したものです。